第24回 SAFER研修プログラム 2020年6/13-14 東京にて開催

ご参加のご検討をいただき、誠にありがとうございます。
当方の手違いで、受付開始日を2種類ご案内してしまい、申し訳ございません。
4月26日まで一旦受付を中止させていただき、4月27日(月)から再開させていただく予定です。
何卒よろしくお願い申し上げます。

【日時】

 2020年6月13日(土) 10:30~16:30  交流昼食会あり

 2020年6月14日(日) 9:30~15:30  お昼休憩1時間あり

【会場】

 大田区産業プラザPiO (東京都大田区南蒲田1-20-20)

 京浜急行 京急蒲田駅下車 徒歩3分

 JR京浜東北線・東急池上・多摩川線 蒲田駅下車 徒歩13分

【参加費】35,200円(税込、1日目昼食代を含む)

 ※原則として、キャンセル等によるお振り込み後の返金は致しません。

【定員】50名(先着順、定員になり次第締め切り)

【講師】

 工藤千恵さん(性暴力サバイバー、一生ものの性教育マスター)

 花丘ちぐささん(ソマティック・エクスペリエンシング・プラクティショナー(SEP))

 椹木京子(NPO法人博多ウィメンズカウンセリング/NPO法人レジリエンス)

 西山さつき(NPO法人レジリエンス)

 中島幸子(NPO法人レジリエンス)

【対象】現在支援活動などを行っている方、職業的に性暴力被害者に接する立場にある方

 ※性別を問わずご参加いただけます。

 ※お申し込みをいただきましても、ご参加の要件を満たさない場合は、お断りさせていただくことがございます。ご了承ください。

 ※また、トラウマの症状の強い方の参加はご遠慮ください。症状のコントロールができていないと判断される場合は、お断り、もしくは研修途中でもご退席をお願いすることがあります。

【単位】2日間で10単位(1日のみのご参加は受け付けておりません)

【主催】NPO法人レジリエンス

【お申込み】予定を前倒しして、2月1日より受付開始しました

参加ご希望の方は下の受付フォームに情報を入力の上、お送りください。参加費のお振込み先等の情報をご連絡させていただきます。

1週間経ちましてもSAFER事務局から連絡がない場合、アドレスの入力ミス等によりこちらからの返信が届いていない可能性がございます。
info@safer-jp.orgまでご連絡ください。

FAXでお申込みをされる場合には<申込み用紙をダウンロード>し、次の番号にFAXをお送りください: 03-3408-4616

当ホームページやレジリエンスの無料メールマガジンにてお知らせいたしますので、よろしければご登録ください。

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○第24回プログラム(2020/6/13-14)時間割(予定) 天候その他の理由により、変更になる場合もございます。
1日目 10:30~16:30 2日目 9:30~15:30
10:00 受付開始 9:10 受付開始
午前: 10:30 開始 オリエンテーション ワーク
椹木京子(博多ウィメンズカウンセリング/レジリエンス)
西山さつき(レジリエンス)
午前: 9:30 開始 「性暴力(仮)」
講師:中島幸子(レジリエンス)
交流昼食会(お弁当を準備しています) お昼休み(昼食は各自ご用意ください)
午後: 16:30 終了 予定 「子どもへの性暴力
〜安心安全に暮らせる社会を
         実現するために〜」
講師:工藤千恵さん
(性暴力サバイバー、
     一生ものの性教育マスター)
午後: 15:30 終了 予定 「なぜ毒親育ちは生きにくいのか?
〜アタッチメントへの影響とアプローチ〜」
講師:花丘ちぐささん
(ソマティック・エクスペリエンシング・
     プラクティショナー(SEP))

【昼食交流会について】

※このプログラムでは、日本各地で性暴力被害者の支援にたずさわる方々が、お互いに顔の見えるつながりを持つことも目的としています。1日目の昼食の時間を交流会とし、昼食をとりながら、コミュニケーションをとる時間としたいと思います。

※1日目の昼食(お弁当)は当方でご用意いたします。何らかのご事情によりご自分で用意される場合はご連絡ください。

※交流会の時間では、皆さんが活動されていること、PRされたいことなど、発表していただければと思います。チラシ等があれば、お持ちください。